読書をしたい。
育児中、なかなかとれない読書時間。
夜の寝かしつけもついつい寝落ちしてしまう。
奇跡的に起きられたとしても、リビングに戻る気力はないので、必然的にベッドでできること、、、。(をする気力があれば)
けれど子供が寝てる傍らでつける照明の眩しさはその5倍ほどに感じてしまう。
日記を書くにも、ケータイの照明も固定できない。
そこで購入したブックライトが全部解決してくれた話です。
ブックライト|読書灯|クリップライト
各社色々出てるので、結構悩んでて、買うかどうかも悩みまくっていたけれど、最終的にこちらを購入して、大満足だった。
スペック
- サイズ75×37×18mm
- 40g(卵1個より軽い!)
- 400mAh(1日30分読書すると20〜96時間もつ)
- Type-C充電(やっぱり大事)
- 3色温度×3段階調光
- アームが自在に可動する

使ってみて重宝したポイント
クリップに挟める
クリップに挟んで、寝る前に、こどもたちにあまり迷惑かけずに本が読める。寝転がったり、うつ伏せになったり、どんな態勢でもわりと問題なく読めるのが格段にありがたい。
ベッドサイドの照明ってやっぱり大袈裟についてしまうけれど、手元だけ照らせるのがあまりにも便利。



デスクワークでも使える
夜に間接照明で過ごしたい方にもいいかも。
ふつうにデスクでの照明として使える。

枕元でのちょっとした書き込み作業にも
枕元で大袈裟な電気をつけなくても、日記やスケジュール帳を書き込める。
読書するだけじゃなくて、本当枕元でいろんなことができる。

旅行や帰省でもつかえる
小さくて軽いし、アーム部分が折りたたみ式なのですぽっと鞄やポッケに入れられるのがありがたすぎる。
これは私的には盲点で、副産物的なありがたさだったのだけど、今じゃ欠かさず持ち歩いてる、、。最近は実家や義実家に行くことも多いから、本当に必須。(帰省先に枕元の電気なんてなくない?)
三段階の灯りがちょうどいい
三段階の灯りの種類と、三段階の灯りの強さが選べていい。三段階がちょうどいい。
わたしは睡眠前に使うことが多いから、一番オレンジの灯りが多い。



結論
ブックライト、同じ価格帯で同じような商品あるから正解わからなすぎる。
実際に買ったのはこれだけだから、他のものもいいかもしれないけど、わたしはこれ買って大満足だったな。
これからもよろしく頼むぞ、という気持ちなので、検討してる方はぜひ参考にしてみてください!

